アレンジ投稿

mongokan2019
2026/05/05 14:36

軽量ねんど&工作材料で「大花庁」模型づくり

手すきになるとダイソーを散歩し、TVで見た台中の大花庁(たいかちょう)を作ってみたくなった。大花庁とは中国・福州戯台と呼ばれるステージ台のこと。台湾の富豪が敷地内に設置したもので観光名所にもなっている歴史的な遺産でもあります。見たこともないので画像から想像で構造を組み立てしました。

一番の悩みは中央の天井部分。お椀でと店内を散策、ビーズとアース線に軽量粘土で作り上げました。天井部分にもアース線と軽量ねんどで作り上げました。

屋根には歴史上の賢人が本来載せられているのですが、台湾みやげの劉備・関羽・張飛・諸葛亮・趙雲に変えました。ステージでは、京劇や二胡の演奏などがあったのでしょうが、七福神に。


 近隣のダイソーにアクリル絵の具がおいてないと数店でお店の人に言ってたのですが、最近どの店にも再品揃えされてました。助かります。

ランチョンマットも重宝しました。あちこちに使いました。つまようじも、竹ひごも。


コメントする
1 件の返信 (新着順)
はらぺこ
2026/05/06 17:13

すごい力作ですね!制作期間が気になります😃